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特許出願番号 No.2006-249385
開発経緯
レース用ブレーキの開発から生まれた
静電気が各部の働きを阻害
自動車各部で摩擦によって発生する静電気が、エンジンなどの性能を阻害しています。この静電気を除去することで、各部分の効率をアップさせるのがフューエルバンクEVO IIです。
この静電気除去装置でエンジン効率を向上させるという発想は、レース運営やサーキット走行会などに関わるなかで生まれました。昔からレースの世界では、冷却水の代わりにマイナスイオン水を使用すると、エンジンのレスポンスとパワーがアップすることが知られていました。ここから、フューエルバンクEVO IIの開発が始まりました。

マイナスイオンを送り込んでやる

自動車内部で生じる摩擦によって、エンジン内部はプラスイオン化されます。この結果、空気とガソリンの混合気がシリンダー壁に吸い寄せられることで、エンジンの燃焼効率が落ちるのです。このとき、エンジン内部を循環するラジエーター冷却水をマイナスイオン水にすると、プラスイオン化されたエンジンが中和され、燃焼効率が飛躍的に向上することがわかりました。しかし、クーラントではないマイナスイオン水は耐久性に難がある。それなら、外部から積極的にマイナスイオンを送り続ければいいのでは、ということで生まれたのがフューエルバンクEVO IIです。

独自の技術として、ただ今、特許出願中
このとき、エンジンだけでなく、自動車全体の通電状態が良くなり、オーディオの音質向上やヘッドライトが明るくなるなどの二次効果が生じることがわかりました。
マイナスイオンを発生させる仕組みとして、現在、特許を出願しています。
 
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